モテがひた隠しにしている狂気

モテがひた隠しにしている狂気

狂気はナショナリズムを超える!?

福ビル

ラストカーニバル

福ビルで開催される、

最後のディスク・カーニバル。

東京の専門店に

うつつを抜かす様になってからは、

買うレコードが少なくなったが、

今日はある程度、金を落とします!!!!!

1Fホールでは、福ビルと天神の歴史という事で、

昔の写真が掲載されていたのだ。

天神ビッグバンで、様々な箱ものが建つらしいが、

東京みたいな感じになったらどうしよ…

エレベーターを降りれば、いつもの案内板。

入り口付近は、大体ジャンクなお持ち帰り品。

レコードの帯だけとか、中古冊子とか。

ディスク・カーニバルは、レアものが主体の

セールでは無いので、レアなレコードはごく一部。

純粋にレコードや音楽が好きな人達が、

他県の専門店が一堂に会して、

色々なレコードや、CDを安価で買い漁る。

レアもの出すのは、やはり福岡代表、

ボーダーラインさん。

狂気のミスプリント・ジャケット。

なかなか、久しぶりですな・・・

なにはともあれ、ジャズのレコードを漁る。

今日は別に、オリジナル盤はいらない。

安価ながら、高品質なレコードでいいのだ。

というわけで、日本独自のオリジナリティが

高く評価されているレコード4枚と。

オリジナルだと、くっそ高い3枚。

モノラルだから、なおさら嬉しいのだ。

7枚買って、東京価格のミドルクラスの

オリジナル盤の1枚分に相当wwwwww

価値観の逆転が起こりそうです。

さらば、福ビル!!!!!

57年間、お疲れさま!!!!!

新しく建つビルのデザインは

正直、微妙だと思うぞ!!!!!

(爆)

狂気の見所を集めました。

あぁ

ニノちゃん素敵だったね
愛しい人の晴れ舞台
なんでこうも胸がいっぱいになるのか
あーやっぱり本当に
私はニノちゃんのことが好きなんだなぁって
思った第42回アカデミー賞

西島さんナイス(*゚∀゚*)
って思ったけど

最初にちょっかいかけたのは

ニノちゃんだったのね( ̄∇ ̄)
→ 

あぁ…

やっぱり素敵

ノミネートされて

こうやって紹介されて
うん…すごいな✨

『松坂桃李 VS 二宮和也!!』

『飄々とした中の狂気っていうのは

ほんとちょっと圧倒されました』
坂上さんの言葉も
いつも嬉しい(*´`)
CMの間どきどきする感じ…

そして発表の瞬間…

残念だったけど

ニノちゃん優しい表情してたなぁ
もちろん最優秀取れたら
こんな嬉しいことはなかったけど
最優秀主演男優賞取られた役所さんも
最優秀を取るのはほんとに難しいって
繰り返し言われてて
本当に数多ある作品…
たくさんいらっしゃる俳優さんの中から
こうやって
アカデミー賞にノミネートされるだけでも
やっぱりすごいこと
そして第39回で最優秀を取れたのは
本当に素晴らしいことだったんだなって
改めて思うね♡
助演男優賞は最初に終わっちゃったけど…
ちょいちょい映るニノちゃんが

素敵で(*´∀`*)♡

西島さんとも
またいつか…絡んでるとこ見たい♡
って思ってたけど…

こんなふうに叶うなんてね(>ω<〃)

たまんない♡
小百合さんのときに映ったニノちゃんも

いい顔してたなぁ(*´`)

岡田くんに絡むニノちゃん(≧∇≦)

隣で笑ってる華ちゃんに

後ろで笑ってる西島さん
あ~なんて素敵なシーン♡
こんなにいろんな人に
きゃぴきゃぴ絡むニノちゃんて
ほんと小悪魔よねぇ(>ω<〃)♡
今回のアカデミー賞は
ニノちゃんに縁のある方もほんと多くて
ニノちゃんも楽しかったのかなぁ
なんて思うとほんわかするね
ニノコレ
ニノちゃん
素敵な姿を見せてくれてありがとう
素敵な時間をありがとう(*´`)♡

だから狂気は嫌いなんだ

今週リリース予定だったソフトが来週にスライドしたみたいだね。代わりに「」が北米ストアにも並んだ。

しかし、「キングダムハーツVR」みたいなコンテンツはアメリカのゲーマーにはどういう風に映るんだろうね? YouTubeのコメント欄とかを読むと、とにかく大作ゲームを望んでいる人が多いみたいなのよ。事実としてゲーム以外のコンテンツはほとんど並ばないし、あまり興味がないのかな~?

ん~、VRは映像全体の進化であってゲームだけのものじゃないと思うから、「キングダムハーツVR」みたいな作品も評価されて欲しい。

というか、ゲーム専用機が未だに存在しているっていうのはなんか不思議な感じがするね。本来なら淘汰されてもいいはずなのに、生き残っている。

そう考えると、今の時代にゲーム専用機を所有している人はかなりのマニアという事になるね。大作ゲームが求められるのは当然っちゃ当然かもしれない。

ん~、この状況でPS5がどういうマシンになるか楽しみだね。PS4は普通過ぎるから、ちょっと変わったマシンだと嬉しい。

今日のプレイ内容

・The Assembly…隠れた実力者

・Black Hat Cooperative…まさに究極のクソゲー

・DOOM VFR…デカいのを倒しに

・RIGS…3次リーグ優勝

・その他…動画系アプリ

The Assembly

こんなソフトもありましたね~。北米ストアではローンチタイトルだったのかな? もうあまり記憶に残ってなかったから、再DLして最初からプレイしてみたよ。

ソフトを起動して真っ先に感じたのはグラフィックのクオリティーの高さだね。このレベルは最近のソフトでもほとんどない。

(オブジェクトに色んな質感が使われている。陰影もいい感じだね)

(人物もたくさん出てくるのよね。かなり気合を入れて作られている)

ゲームとしてはよくあるアドベンチャーだね。ストーリーの流れの中でフラグ立てや謎解きをしながら進んでいく感じ。

英語だからハッキリしたストーリーはわからないんだけど、エンディングを見る限りではかなり凝ったお話だとは思うのよ。こういう作品が日本語で遊べないのは残念だね。

(殺人事件の犯人を当てるクイズ要素。こういう謎解きは珍しいね)

(こんなパズルもあったね~。妙に懐かしい気分になる)

そうね~、PSVRのローンチタイトルで既にこういうアドベンチャーが作られていたのは意義深い。

正直、VRならではの操作や映像がないのは残念なんだけど、そのぶん遊びやすいゲームにはなっていると思う。問題は言語の壁だね。

(こういうマルチディスプレイに憧れるのよね。家に5台ぐらいは欲しい)

Black Hat Cooperative

2018年クソゲーオブザイヤーの覇者、「」だね。改めてプレイしてみたんだけど、やっぱこれは異常だわ。ありえない。

単につまらないというより、狂気を感じるのよ(笑) 暗い、恐い。

(カーソルが動かないのはVRモードだからか? TVモードなら動くのか?)

もうなにが凄いって全てが凄いのよね。押したボタンが視界に連なって表示されたり、ステルス系のゲームなのに敵が一切見えなかったり、BGMも映像も…

というかさ、今時スタートボタンを決定キーとして使うゲームなんて、これだけじゃない? もうわけがわからないよ。

(押したボタンが目の前に並んでいく。スタートボタンでリセット可能)

今日は攻略の糸口を見つけるために色々試してみた。とりあえず敵の前方に立つのは絶対駄目。この場合の前方とは、壁を貫通する判定だからかなりシビア。

あと、目線で敵をロックする”スキャン”という概念があるみたい。使用用途は不明。

(右側に写っている四角いやつが敵の後ろ姿。後ろを向いた隙に進む)

そんなこんなで1時間ぐらいプレイしたのかな? どうにか2番目のステージをクリア。ただ、3つのミッションを達成しないと次のステージはアンロックされないらしく、結局やり直しが必要みたい。

ん~、こんなクソゲーに時間を費やすぐらいなら、他のゲームをやるわ。マジで時間の無駄。

(面白そうな映像だろ~? これがゴール画面なんだぜ? 信じられる?)

DOOM VFR

巨大なボスと戦うために再プレイ。冒頭の魔法陣がスクリーンの中で回っている映像は『劇場版攻殻機動隊3D』のOPみたいだね。

(「シアタールームVR」で『攻殻機動隊3D』を観た時みたいだね)

クリア後のデータだと好きなチャプターを選択してプレイ出来るから、後半のチャプターを2つぐらいプレイしてきた。

相変わらずゲームとしてはドタバタだし、BGMが無駄にうるさい。でも、映像は超強烈だね。ライフが中々減らないから、調子にのってガンガン近付いてスクショを撮っていたよ。

(怪獣がカッコいい。肉弾戦にすればもっと楽しいゲームになったのに)

ゲーム内最大のボスキャラは…、以前戦った時よりサイズが小さく感じたね。ただ、ジャンプで距離を詰めてきたり、広範囲へ攻撃を仕掛けてきたり、戦闘として中々楽しい。「」の鎧武者戦みたい。

(コイツに会いたかった。ド派手でカッコいい動きをするね)

RIGS

3次リーグを終わらせてきたよ。一応優勝とシーズンMVPをゲットしたけど、3次リーグだと価値がないね。昔はもっと上手かったのにな~

(昔は3シーズン連続で戦っていたからな~。
が向いたらまた練習するよ)


狂気 関連ツイート

RT @Neemin_Neruru: 日本史をしっかり勉強したやつは今日のサンモニの狂気に気づいたであろう。伊藤博文が韓国併合を推進した?それは一体どこの世界線での出来事ですか?ウリナラ日本史を広めないでくださいTBSさん。
#TBS
#ウリナラ日本史と正しい日本史
#サンデー…
RT @tanu_hpm: 狂気が届きました🤗 https://t.co/H2bAItRSkT
RT @koyomiillust: ハマりたての頃に誰に見せるでもなく描いていた(狂気)全力の妄想によるかっちゃんの赤児期。主張が強い赤児だったと思います。 https://t.co/ShzBes0Div
アイリーンとかもそうだったけど、安田さんは役柄が純粋であればあるほど、人を想う気持ちが強い役ほど、狂気に近い危うさが紙一重に見えてくる。「母の遺骨を食べたいと思った」ってタイトルもだけど、ほんとにやりかねんなこの人、みたいな。

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