ぼくらの足音戦争

ぼくらの足音戦争

足音のページ

裕璃果です照れ



いよいよ12月の足音が足
冬の訪れとともに
あなたが彼を想う心まで
冷やしていませんか?
昨日、Divinity(神)からの
メッセージできたことが
今のあなたにも
必要なメッセージと感じましたので
お届けしますキラキラ
大好きな彼と距離ができていたり
復縁したいと願っているあなたへ



Dの声
あなたよりも
あの者の方が

寂しく思っておる。


そして
そなたと再び
愛を育めることに
安堵しておる。

そなた以上に
あの者が
安堵しておる✨

色々寂しさを感じやすい
冬の寒さ😱
あなたのその心まで
冷やしてしまわないように💖
復縁も叶う
あなたのための
愛あるセッションラブラブ
来年こそ
彼にもっと愛される💖を望むなら
もう準備は始まっています!
今年と同じ1年に
しないために💖
変わらない現実に『?』と
小首を傾げたり
虚しくなったりしているかもしれないけれど
結局
行動できてないのは
自分自身だったりするから滝汗
来年こそ
彼にもっと愛されるあなたにラブ

足音にありがちな事

タイトルの通り、ケータイのメモから昔書いた詩のようなものが発掘された。
せっかくなので載せてみる。
どれも10年近く前のもの。


明るい音色のメリーゴーランド
手渡された赤い風船
君はキョロキョロ見回しながら、手をひかれて歩いていたね
光をなくした観覧車
タイルを打つ雨の音
制止も虚しく、君はいってしまった
並んで食べたアイスクリーム
手から離れた赤い風船
慌てて手を伸ばす君のこと、僕は笑って眺めてたっけ
止まったままのジェットコースター
誰もいないポップコーン売り場
ここにいるのは僕と君だけ
涙も流す雨の中、腕の中に君はいるのに
どうして君は、どこにもいない


空の上に 光の入った壺があって 誰かが壺をひっくり返し 光が世界に降り注ぐ

赤い赤い 炎のように 部屋いっぱいに射し込む赤い色 炎の中に ちらちらと 黒い影が動いてる

光を逃れて 部屋の隅で 日が暮れるのを待っている

家を出るのは日が暮れてから 
伸びをしてから空を見上げる 
日が沈んで、でもまだ暗くない、紫の空


僕が初めて彼女に会ったのは、暗い廊下の奥だった。
両側の壁に、少女が何人も、鎖に繋がれている。
首輪をかけられている者。手を縛られている者。皆下を向いて押し黙っている。
カツンカツンと僕の足音だけが廊下に響く。

少女の列。鼻をつく腐臭。
その中で僕は彼女に会った。

彼女は廊下の突き当たりに座っていた。
鎖はつけられていない。頭から血を流し、それは髪についたまま固まっている。
真っ直ぐに、僕を見ている。
彼女は何も言わなかったが、あるいは僕に聞こえなかっただけかもしれない。


瓦礫の上に、焼けただれた死体を抱いた少女がいる。
しんしんと月光の降り注ぐ、声の消えた街で、少女は一体何を待っているのか。
朝日が昇り、少女はまだそこにいる。

死体を抱いて、永遠に目覚めることのない街を見つめている。

足音の歩き方

ワンコを愛して愛して愛し過ぎて
他のヒトから見たら
常軌を逸してる方
大丈夫!!!
正常です!!!
ワタシはね
ユキが人生初めての
ワンコ家族なんですが
もう、ビックリですよね
毎日が
可愛すぎて!!!

一緒に暮らし始めて
もうすぐ2年ですが
毎日毎日
可愛すぎて
ビックリしています
ユキもユキでね
マザコンワンコでね
大好きなヒトの順位は
常に母を
目で追ってる
待ってる
そばにいる
がわいい!!
でも、平日昼間
母と二人きりだと
玄関前犬
(げんかんまえけん)
母のそばより
玄関前を好む
家族が帰るのを
待ってる
がわええ!!

だけど、足音がすると
ケタタマしく
吠える
でも、声が聞こえると
吠える声のトーンが
変わる
可愛すぎダロ!!
もうね
ホントね
あのね
聞いてくだはい
ご飯食べ終わったら
他人のご飯
盗み食いしたかのように
そそくさ
去るところも
シッコしに
センイチの部屋へ
入っていく様子も
(セン部屋=ユキのシッコ部屋)
一日中
クゥクゥ寝てて
ほとんど一人遊びもしない
グウタラなところも
家族が帰ると
うれションしちゃう
ところも
散歩で嫌いな道だと
座り込んじゃうところも
しかも、その嫌いな道が
最近段々増えてるところも
個性丸ごと!!
全部
可愛い!!
アッパの愛だって
スゴい
美容院でちょい
変な髪型になったって

無条件で
可愛い
とにかく
神々しいまでに
可愛い存在
うちの子に
生まれてくれて
ありがとう
でも、本当は
ユキがうちに来たいか
どうかも聞かずに
連れて
きちゃったよね
ゴメンね
怖かった??
どんなに
不安だっただろうと
思うと
胸が痛くなるよ
うちにいてくれて
ありがとう
家族を愛してくれて
ありがとう
毎日毎日
ユキに感謝してるよ
そんな、あんまりにも
ユキに感謝する
毎日で
気づきました
自分の腹から
ボーンした
マイベイビーたち
こんなワタシと
一緒にいてくれる
アッパどん
彼らも
個性まるごと
素晴らしくて!!
感謝ですよな!!
そう、ユキのおかげで
気づくことができて
最近、ちょっとだけ
家族に優しくなれた
ワタシです
結論は
(ワン)子はかすがい
ってことかな!!!

宇宙はユキの中に…

溺愛ばか親ですが、悪いコトしたら、ピシッと叱ります

我が子ですから

クリック かむさはむにだー♬

秋だ!一番!足音祭り

今日のセバ散歩

セバスチャンは普段、おうちでトイレを済ませるのですが

お外でもするどこでもボーイですw

開放的〜♪

いきなりうんちっち💩タイムの姿ですみませんw

一年前の今日は、セバスチャンが膝の手術をしてから

お散歩が解禁になった日でした★

偶然にも1年後の今日もお散歩記事爆  笑

管理画面開いたら振り返りで表示されてました♪

そしてぐるーっとお散歩をしてきて

家に近づくと、セバスチャンが今困っているアレの片鱗が現れ始めました…

コレさえなければ…

屋根修理工事の足場です

まだ修理が続いているので

屋根の上を誰かが歩く足音

修理をするトンカチなどの音で

セバスチャンはお留守番中もそわそわしています

お留守番し始める時、

要はおかあさんたちが家を出る時

外まで聞こえる遠吠えが…っ

修理終わるまでの辛抱よっ

蹴飛ばしちゃえばいいのかな?

そんな乱暴なっ…ポーン

まぁ、セバスチャンの短足じゃ勝ち目ないけどねニヤニヤ

快適に暮らすために修理に来てくれてるんだから

セバスチャンもあたたかく見守っててくれないとっ

どうせだったら、遠吠えじゃなくて

修理のお兄ちゃんたちを応援してあげたら?

ちょっと歌なんて歌ってみたりして←え

という事で、いつものお散歩も

今のセバスチャンにはかなり気分転換になっているようです★

冬になってきてお外の空気感も変わって

陽が当たると気持ちいい〜♡

明日もいい天気だといいなっ

今から明日のお散歩も楽しみなセバスチャンと

おかあさんなのでした〜っ

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足音 転んでも泣かない

「お湯
  お先に使ってくださいね」
と半場強制的に
風呂にひとりで入って下さいと
言われた
「一緒に・・・」
「私は片付けをしてから
  宏光さんの後にお湯頂きますから」
ピシャリ!と言いかけた言葉を遮られる
『ちょっぴりご機嫌ななめ?』
フジガヤとフジガヤの彼女の事を
凄く羨ましがっていたから・・・
って・・・
何がそんなに羨ましかったんだろう?
訳わかんねぇや
渋々ひとり
脱衣場で服を脱ぐ
昭和の香り漂う風呂
ちゃんとオレが入るまでに蓋をあけて
浴室を温め
少し熱めの温度に調整してくれている
先生は
少しぬるい目のお湯が好き
まあオレもふたりで入るなら
ぬるい目がいい
ゆっくりと入っていられるからね
頭を洗いカラダを洗い
広い湯船にゆっくりと浸かる
ガラガラと脱衣場に入ってくる音がする
「寝巻き浴衣・・・
   ここに置いておきますね」
「あれ?
   一緒にはいらないんですか?」
何も言わずに
またガラガラと音をたて出て行った
『えっ?
   来てくれるの待ってたのに
                   仕方ない・・・上がりますか』
派手に音を立て湯から出た
離れ
敷かれ布団には
必ず湯たんぽが入っている・・・のに
『あれ?
   今日は湯たんぽが入っていない』
でもまあ良いんだけどね
オレ実は苦手なんだよね
湯たんぽってさ・・・
子どもの頃
低温やけどした事あるから
やけどしないように包んでくれて
あるけどさ・・・
先生は
自分の感覚だからね
離れは確かに
マンションとは違って
隙間風が入るから寒いんだけど
オトコって体温高いから
まだそんなには寒く無いんだけどね
そこん所はわかってないから(笑)
お風呂上がり缶ビールを飲み
読みかけの本を読みながら
先生が来るのを待つ
流石に段々とカラダが冷えてくる
『おおっ・・・寒みぃ』
掛け布団の上に置かれた
羽織りを着る
敷布団の上に座り
掛け布団を足に掛け
本の続きを読み続ける・・・
外を歩く足音が聞こえてくる
戸がガラガラ音をたてて開く音がする
現れたのは・・・
寝巻き浴衣姿
毛布をカラダに巻いて
               防寒対策万全の先生
『いくらなんでも
  そこまでしなくても・・・(笑)』
ほんのちょっぴり
呆れ顔を向けているであろう
     オレ・・・
先生は
そんなことなど構いもせず
敷布団の上に座るオレを
自分の巻いていた毛布を開き
オレを一緒に巻き込んで・・・
                   押し倒す
       「湯たんぽが出来上がりましたよ」
オレを押し倒したまま
                 耳元で
                                囁いた・・・


足音 関連ツイート

建物内の足音めっちゃ小さくなったの勘違いじゃないよね?
#どりーむないと 静かだが確かな足音が聞こえる https://t.co/SOxHRmPNNK
足音ないのやめてほしい
年末の足音が聞こえてくる時期なので、自身の小隊を冬の装いに暫定的に変更。。 https://t.co/fEjTIo6dKT

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